てぃーだブログ › 伊禮秀鳳・沖縄の占いの館
 「目は口ほどに物を言う」ということわざがありますが、人相学では口と同じように「眉」もその人を現します。
 「眉がかゆくなるのは恋しい人に会える前兆」との言葉もあります。 これなどはロマンチックでいいと思いますが、眉から表情や人格を読まれないよう用心したほうがいいのでは?
 眉の形から性格と運勢を観てみましょう。

 三日月眉・・・女性に理想的な眉。 人からの愛情によって運を開く。
         男性は営業マン、女性は良妻賢母に。

 一文字眉・・・事業のやり手であるが独断の傾向あり。
         女性は結婚生活に不安も。

 ヘの字眉・・・生活力が強い。決断力、行動力あり積極的。
         男性は亭主関白、女性は姉御肌の傾向。

 ハの字眉・・・スケールが大きく度胸がある。金は入るが金遣い荒い傾向。
         女性は男性で苦労する暗示。

 間断眉・・・・・親・兄弟の縁が薄い。浮き沈みが激しい傾向。
          仕事の変化が激しい。

 短い眉・・・・・協調性に欠け、孤独になりやすい。
          男性はやもめ、女性は後家になりやすい。

 などと観ますが、
    あくまで一つの指標であり、話の種程度にお楽しみください。
 
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 10:50Comments(0)TrackBack(0)占いの舘 伊禮秀鳳

 きょうの昼ご飯は、

 柔らかく煮込んだラフテーとダイコン、

 キャベツの炒め物です。

 ご馳走様でした・・・・・感謝。 
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 17:53Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月28日

ゆで卵のバクダン

 昨日の昼ご飯は、

 ゴーヤーチャンプルーと
           ゆで卵のバクダン。

 それに、カットしたトマトを添えて、

 いつも、バランスを考えた昼ご飯、ご馳走様です。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 09:44Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月28日

角界の「三」

 角界は昔ながらのしきたりを残している世界ですが、とりわけ「三」にまつわる言葉や教訓が多いようです。
 大関、関脇、小結を「三役」と呼びますが、角界で出世するためには「三徳」が必要だといわれています。 三徳とは、心・技・体のことです。 心が平静で、技にすぐれ、体力がともなってこそ、いい相撲をとることができるというわけです。
 また、根気・元気・勇気の「三気」もなくてはならないものとされています。
 逆に気をつけなければいけないのは「三念」です。 これは、雑念、妄念、邪念の三つを指します。 
 出世するための「三しない」は、病気をしない、怪我をしない、気にしないことだとか。
 「三年先の稽古」という言葉もあるそうです。 いまやっている厳しい稽古は三年先に花開くものだから、目先のことにとらわれず、コツコツと努力を積み重ねなさいという意味です。
 角界のみならず、私たちの日常にも通じる「三」の教訓として心がけたいものです。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 09:38Comments(0)TrackBack(0)知りたい雑学

2012年01月27日

神戸のお菓子

 先日、鑑定に訪れたカワイイお嬢さん、

 本土へ行ってきた報告とお土産をご持参くださいました。

 ありがたく頂戴いたしました。      ご馳走になります。 
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 12:07Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月27日

夢は一つにしぼる

 夢を実現するために潜在意識を活用することは、前にも述べましたが、大切なことは「夢を一つにしぼる」ことです。
 潜在意識というものは、一度にいろいろな情報を送り込むと混乱して、効力を発揮できない危険性があるからです。 ツキを得るためには、まず第一に、願望を一つにしぼることが大切です。 それには、「いま、自分にとって、何が一番重要であるか」を考えるべきです。
 その次に、願望を明確にして具体的にすること、それがツキを得る秘訣なのです。 ひとつの方法として、なにか欲しいものがあると、それを写真に撮って部屋に貼り、それを毎日眺めるのもいいでしょう。 そうすることによって、夢(願望)がより強まって、潜在意識に活性をもたらします。
 また、夢の焦点をひとつにしぼり、具体的なものにするのに役立つという訳。
 それにより、ツキや幸運に恵まれる早道となるでしょう。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 09:49Comments(0)TrackBack(0)占いの舘 伊禮秀鳳

2012年01月27日

カワイイお土産


 昨日、夕方にご来店の様、

 カワイイお土産をお持ちくださいました。

 きょうの10時のおやつの心配はなくなりました。

 ありがとうございました。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 09:38Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月26日

ヒヌカンのお迎え

 旧暦1月4日はヒヌカンのお迎えをします。 旧暦の年末に天に帰っていた火の神様・ヒヌカンを迎える日です。
 いつも家族を見守っているヒヌカンは、年末から年始にいったん天に帰るといわれています。 天では去年一年の家族の出来事をすべて報告し、新たな年の課題などが話し合われるそうです。 その結果、新年の家庭の出来事などを記す新しい帳簿を持って天から戻ってくる日といわれています。
 香炉のまわりを念入りに掃除して、ヒヌカンが無事に戻ってこられるよう準備します。
 無事に迎えられたら、すぐに今年一年の願いを立てる「タティウガン」を行います。 「一年の計は元旦にあり」と同様、ヒヌカンにも今年一年の目標を報告し、力を貸してもらえるよう祈りましょう。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 18:49Comments(0)TrackBack(0)占いの舘 伊禮秀鳳

 きょうの昼ご飯は、

 ソーキそばと風呂吹き大根です。


 太麺に軟骨ソーキと昆布の煮つけをのせ、

 軟らかく炊いた大根に甘辛味噌の風呂吹き大根のコンビが絶妙です。

 さらに、いなり寿司のサービスも嬉しい!
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 12:19Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月25日

一株の奮闘


 占いの館の花壇の鉢に、

 サニーレタスと思われる

 葉野菜が一株、育っています。

 たくさんの花に混じって、
        奮闘しています。
キラキラ   

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 12:47Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月25日

イナムドゥチ

 きょうの昼ご飯は、

 お正月らしくイナムドゥチ

 イカとカボチャの天ぷらを添えて。

 美味しくいただきました。
 


 ※イナムドゥチ=沖縄の郷土料理の一つで、具沢山の味噌汁です。 
             お祝いの料理。
             語源は「猪もどき」で、イナムルチとも呼ばれます。 その
             名の示すように豚肉をメインに、細い短冊切りにした
             コンニャク、カマボコ、しいたけ、油揚げなどを甘い白味噌
             仕立てにした味噌汁です。 普段から食しますが、おもに
             お盆やお正月に多くの家庭で作られます。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 12:24Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月24日

法事のお礼

 昨日、法事を済ませたお宅のお母さん、

 わざわざ、
お礼の品をお持ちくださいました。

 ありがたく頂戴しました。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 16:56Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月24日

キンギョソウ満開


 占いの館の花壇で、今、キンギョソウが満開です。

 このキンギョソウの花色、
             とてもゴージャス。


 花言葉は、「清純な心」 「図太い」 「騒々しい」 「予知」などがあります。
   

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 16:46Comments(0)TrackBack(0)花、花壇のこと

2012年01月24日

超~~可愛い、お土産


 食べるのが、モッタイナイ程カワイイお菓子のお土産。

 常連のお客様、神元さま、ありがとうございます。

 早く、三時にな~れ!・・・・・ はたして三時まで待てるでしょうか?!
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 12:36Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月24日

ナス天と揚げ出し豆腐


 きょうの昼ご飯は、

 ナスの天ぷらと揚げ出し豆腐、

 豚バラ肉と野菜炒めです。

 オ   イ   シ   ~   ~   !

 ご馳走様でした。 
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 12:27Comments(0)TrackBack(0)日々のこと
 ハチウクシとは、旧正月の二日か三日におこなう仕事始めの儀礼です。 農家ではハチバル(初畑)といい、朝、畑で東に向かって、鍬(くわ)を三回振り下ろし、「今年中ヤ、ケガンシミソーラングトゥ初起シサビラ」と唱えます。 庭で、農具に酒・花米を供えたり、大根・人参などのイリチーを供えたりします。
 また、大工さんはノコギリの歯やノミを研いだりします。
 一方、漁業者は舟起しといって、船に若松を立て、塩、花米、酒を供えて、大漁と航海の安全を祈願した後、酒宴を囲みます。 地域によって若干の違いはありますが、船に草木を立てる風習があります。 若松は年中繁り、竹は節操固く、蘇鉄の葉は揃って団結をあらわし、大根の花は銀に、菜の花は金にたとえる、縁起づくしの行事となります。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 10:07Comments(2)TrackBack(0)占いの舘 伊禮秀鳳

2012年01月23日

沖縄の迷信から

 沖縄では、古くからいろいろな災厄の前兆として、種々雑多な生き物の動きや自然現象の変化、夢の中に吉凶があらわれることがあります。
 それが「ムヌシラシ」あるいは「シラシグトゥ」といわれ、俗に言う「虫の知らせ」です。
 今後、機会をとらえ一つずつブログで紹介します。

 まず初回は、ハブに関する夢です。

 1.ハブの夢は吉。

 2.ハブの夢は厄。

 3.ヘビがとぐろを巻いて向かっている夢は、
                 祖先へのウグヮングトゥ(御願事)がある。

 など、多くの事が各地域に存在します。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 18:49Comments(0)TrackBack(0)占いの舘 伊禮秀鳳

2012年01月23日

頻繁のご来店に感謝

 親しいお客様神元さま、

 伊禮秀鳳を激励に頻繁にお越しくださいます。

 その都度、お土産もご持参くださり、
               感謝の二乗で~~す!
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 18:00Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

 きょうの昼ご飯は、

 からし菜と豆腐炒め、イカ墨汁です。

 大寒の最中、身体に染みる~~! 
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 17:49Comments(0)TrackBack(0)日々のこと

2012年01月23日

旧暦1日・15日の怪


 新月と満月の日は太陽と地球、月が一直線に並びます。 この日に月や太陽の引力などが地球に影響を及ぼし、大潮を引き起こします。 サンゴが満月の日に産卵するように、大潮の日は自然や生命とも関わりが深い日となります。
 旧暦1日・15日は昔から「ヒーチューサン(日が強い)」といわれ、いろいろな意味で気にかける日とされてきました。
  

Posted by 占いの館 伊禮秀鳳 at 17:38Comments(0)TrackBack(0)占いの舘 伊禮秀鳳